2013年5月7日火曜日

admob

Androidアプリに広告をつけよう。



やっているが、うまくいかない。

admobの登録も終了し、収益受け取りをpaypalにして

準備は万端。

おそらく、広告をクリックしてくれても収益は上がらないと思うが、

1クリックでもしてくれると
ネットでの初めての収益となる。

収益×4%+40円がpaypalの手数料。

1クリックを4円と考えると10クリックで手数料40円がなんとかなる。
が4%はでてこないのでせめて20クリックは必要となるのだろう。

収益の振り込みは1ヶ月毎の精算なのだろうか?

ある程度の基準額に達したら振り込みがあるのだろうか。

まあ、もうけられるわけでもないから、まあいいか。

とここまでの皮算用はできているのだが

アプリにadmob広告組み込みが
なかなかうまくいかない。

いろいろネットをウロウロしているが

うまくいかない。

もうしこしがんばってみよう

2013年3月26日火曜日

Androidアプリ あいうえお入力ボード あいうえお長押し入力ボード

Androidアプリには

いわゆる

意思伝達装置といわれる

あいうえお50音入力ボードが少なかったので

作成した。


あいうえお入力ボードtablet

あいうえお長押し入力ボード tablet

の二つをgoogle playにupした。
どちらも無料、広告無しですので試していただきたいと思います。


前者は標準タップで入力。軽く触れるだけで入力される。

後者は長押しで入力。

前者をまず作ったのですが
担当患者さんによれば長押しの方がいい。と提案され作り直しました。


一つのアプリで切り替えも考えましたが、
シンプルがわかりやすいだろうと二つ作りました。

若い同僚に、君のスマートフォンはAndroid iphoneと聞いても
これです。というような状態です。

患者さんや、一般的なご家族には
アプリはシンプルがいいと考えた次第です。


2013年3月21日木曜日

あいうえお入力ボード


いま、あいうえお入力ボード Androidアプリをupした。

いわゆる意思伝達装置ということです。

今、2013/03/21 午後4時前だから
夜7時ぐらいにはplayに登録されているだろう。

ipadにはトーキングエイドがあるのですが、

Androidの方には
あまりないので作ってみました。

担当している患者さんと相談しながら作りました。

タブレット nexus7で作りました。

それより大きいものでも表示されるようです。


無料・無広告ですので、試してみて下さい。

2013年3月5日火曜日

オーダーメイドアプリ

脊髄小脳変性症を持つ方のアプリを作っている。

音声合成 ttsの終了イベント取得で立ち往生している。

ネットをぐるぐる周り、それらしいものを入れ込んでいるが

なかなか

だ。

いまのままでも
使えるのだが

トグルボタンの表示が気に入らない。

音声合成が終了しているのだがそのイベントがとれずに

トグルボタンの表示を変更できない。

じっくり、みていけばいいのだろうが

しんどくなってきた。


2013年2月28日木曜日

アンドロイドアプリ

予定していたアプリをup終了

失語症関係20個のアプリをup。

そのうちの一つに4星がひとつ付いていた。
大変うれしかったですね。

いま、担当している脊髄小脳変性症の発話明瞭度関係のアプリを作り始めた。

その方と相談しながら作り始めた。

音声認識と音声合成を合体したものです。

そのかた、会話明瞭度2~3。
ゆっくり話して下さい。というが、そうはいかない症状です。

音声認識のマイクに向かって

私は○○です。→思いもしない変換結果→再度 私は○○です。→まだまだ→再度 私は○○です。

だんだんと認識結果が「私は○○です」近づいてくる。

その方、ゆっくりと話している。


アプリは
認識結果がでるとkddiのN2(tts)で読み上げる。最下段のボタンを押すと、読み上げる。

読み上げはいらない。とのこと。

音声認識はいくつかの候補を持っているみたいなので、認識結果をすべて表示した方がいいという希望。わかりました。

最下段ボタン押せば読み上げるようにしますか?いらん。
まぁ、そう言わないで付けておきます。

認識マイクに話しかけた時間も表示しますか?いいね。

ということで

当初、思っていたものと形は違うがオーダーメイドのアプリにしようとかん考えている。

患者さんに使ってもらうために作っているのだから
患者さんの症状に合わせて作るのがいい。
同じようなものを探している方もいるだろうから、それでいいだろう。

患者さん用のアプリならば一般的に作る必要はない。個別、特化でいい。

とにかく、その方、あなたの役に立てばいい。

下の画像のようになるはず、
ボタンは希望により大きくした。発話秒数は目安ですが、google音声認識のマイクにいつ話しかければいいのか、もう少しわかりやすくなればいいと思う。

レイアウトはもう一つだが、まぁイイか。



2013年2月19日火曜日

アンドロイドアプリup

今日は
3個のアンドロイド アプリをup した。

失語症患者さんをイメージして作ったものである

全部で20個upする予定である。


これが終われば

マイクボタンをつけて音声認識し、呼称が正しいかどうかの判定もできればいい。ちょっと難しいかもしれないな。私の能力では・・・

まぁ 考えておこう。